2005-11-09 wed
meadow 3.00-dev
もう口内炎は治らないわ頭痛は痛いわでどうにもこうにも。
現実逃避にmeadowを2.10から3.00-devに今更移行してみた・・・。
うわー、アクティブなウィンドウのモード行の色が変わるよかっこいい(今更)
移行自体は .emacs もほとんどそのままで動いたんであっさり終わる。
こんな簡単ならもっと早くやっとけばよかった。
んでついでに予てからの懸案であったフォントの設定を見直すことに。
使ってるノートの液晶がハイレゾ気味なんで素のMSゴシックだと線が細すぎて
目がつらいのです。。
今まではノーマルのフォントもboldにするという大変にガックリかつ美しくない
対処をしてたのだけどどうにかしたい・・・。ダサい上に微妙に見づらい・・。
ということで何だか良いらしいIPAフォントのビットマップ抜きを入れてみた。
おーいい感じ、すばらしい。すばらしいんだけど感動してるうちに気づいたね
ギャー、アンダースコア( _ ←これ)が見えない・・・(ノェ;
フォントサイズを20まで大きくすると見える。んー・・下が削れて
見えなくなってるくさい。見なかった事にしようと思ったけど
(;_;)の顔が(; ;)になっちゃうのはさすがに困るのでどうにかする。
Cygwin-XでFontForge起動。おー、なんとなく動いてる。
*1
すげー。
恐る恐るttfを開いてみたらあったよアンダースコア、
アホかと思うほど下のほうに棒が鎮座していらっしゃる。アホか。
半角と全角の棒をそれぞれちょこまかと上に動かしてやって保存。
フォント入れ替えてmeadowを起動してみると、おー出た _ _ _ _ _!!
使い方さっぱりわかんない割りになんとかなった。
人生やっぱりフィーリングでどうにかなると思った。
ということで快適になったよ、うちのmeadowさん。
きっかけがないとなかなかめんどくさくて移行できないので
まあよかったよかった。んで口内炎は未だに痛いです。ううう。
そういやきっかけがないというか面倒というかで
未だにPhotoshopは5.0.2使ってたりする。
CS2にアップデートしなさい、とお手紙来たけどどうするかなあ。
口内炎の痛みはよく分かります
俺もよくできるから。。。
やっぱり直すにはみなさんが言っている様に
ヴぃたみんCとかEとかBのみなさんとか
更に悪化しないように祈ってます
今現在、私の口の中には
直径1センチ程の口内炎様が在中しています。
若干、世の中がどうでもよくなってきました。
本当に治らないようでしたら内科に行くと
薬を処方していただけるみたいです。
参考までにどうぞ。
下のメーラもそうですけど、この手の話
かなりお詳しいんですね。
うっかりさんな印象があるので、失礼ながら
機械には弱いようなイメージがありました。(^^;
IMAPは使ってみたいんですがプロバイダとか
最適な環境がよくわかんなくてさっぱりです。
Zaurusって話もあったのでやはりLinuxばりばり
使ってたりするんでしょうか?
風邪ひいたりして体が弱ると、
口内炎が悪化すると良く聞きます。
まずは頭痛を治すのが吉かと。
きっと口内炎も一緒に治りますよ。
いろいろと忙しくなりがちな世の中ですが、
どうかお体を大事にして下さい。
元気があれば、なんでもできるのです。