2005-06-14   tue

(長かったので、日記をふたつにわけた。ふたつめ)

ツタヤでCDレンタルして本買って、止めておいた自転車で帰ろうとした矢先
劇団ひとりにちょっと似た20代の青年がやたらフレンドリーに声をかけてくるんすよ。

劇団ひとり「どう?最近楽しくやってる?あ、今ヒマ?」(何故かストップウォッチ持ってるのが変)
椎名「え。あ、いや、その。今から帰るとこなんですけど」(ストップウォッチに目を奪われつつ)
ひとり「君、最近笑ってるー?」(ストップウォッチに手をかける)
椎名「ええと…えへへそうですね(に、逃げたい…)」(意味不明な愛想笑い)
ひとり「そっかー笑ってるんだねっいいなー」(カチッ)

(!!私がちょこっと愛想笑った途端さりげなくストップウォッチのスタートボタンが押されてるー!)

椎名「!?!(ス、ストップウォッチがー!)わ、わたしもう帰りますんでー!」(カサカサカサカサ)(逃げ帰る私)

…あれはストップウォッチで笑っている時間を計りたかったんでしょうか……そして何故……?
それともなんかのテレビ企画で、そのへんに実はカメラがまわっていたのか…?こわいよぅぅ。。
劇団ひとりは、そのあともなんか他の人に声をかけては無視されていました。ガクガク……。

で、帰ってきて洗濯ものたたみながらぼんやりあいのり見てたら
酔っ払ったともだちからよっぱらい電話がかかってきたんだけど、
ヒデとおまみの恋のゆくえがが気になってうわのそらでへんじしてしまって正直申し訳なかった…
(これ見てたら超ごめんなさい…懺悔します。うう。めんご。)

2005-06-14 02:21
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